PROGIRTならたった2ヶ月で英語力が伸びる!だから受講者満足度97.5%を実現。

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私はTOEIC550点→850点に伸びました!※利用者平均約150点UP!!

まずは無料カウンセリング

英語力を身につけたいけどなかなか続かない…。

マンツーマン英会話スクールも試したし、家には英語教材が山積み…。
何をやっても英語力が全然アップしない。

ミーティングではなんとなくしか話が理解できず、発言もできない…。
英語さえできれば、チャンスがもっと広がるのに…。

PROGRITはこう考えます

本屋さんには素晴らしい英語教材がたくさん売られており、オンライン英会話の発展により安価で英会話をすることができるようにもなりました。
しかし、あなたの英語力は上がったでしょうか?
新しい方法で英語学習に取り組んでは、この方法が本当に正しいのか?
これで英語力が伸びるのか?と悩み次の方法に移る。
結局どの学習法も継続できず、いつまで経っても英語が身につかない。

今、世の中に必要なのはあなたにマッチした正しい学習法 成果が出るまで継続できるサポート

これがあなたの英語学習を成功に導く答えです。

英会話スクールの最後の砦。それがPROGRITです。たったの2ヶ月でビジネスシーンで通用する英語力を習得しましょう。英会話スクールの最後の砦。それがPROGRITです。たったの2ヶ月でビジネスシーンで通用する英語力を習得しましょう。

卒業生からご満足の声、たくさん届いています。

外資系企業勤務の方、メーカー企業勤務の方、経営者など幅広いビジネスパーソンがPROGRITで英語力を伸ばしています。

外資系コンサルで通用する英語力を身につけられた2ヶ月

外資系コンサルティング会社勤務 江口 亮介さん

私の状況を理解してくれ、TOEIC®のスコアアップなどではなく今の自分にあった英語力の向上に主眼を置いたプログラム内容を組んでくれました。また、コンサルタントの方からいつも的確なアドバイスをしてもらえたので、自分一人でやっていた頃とは効率が圧倒的に違いました。

海外駐在を掴み取った2ヶ月

大手総合商社勤務 作道 圭吾さん

TOEIC®スコア515点から785点に大幅に向上できただけでなく、本質的な英語力の向上ができた2ヶ月でした。実際に、これまで全く理解できなかった外国人のプレゼンを大部分は理解できるようになりました。最終的に海外駐在も決まり、人生が変わりました。

あなたが目標としている英語力を達成するために必要なのは、あなたにマッチした正しい学習法 x 成果が出るまで継続できるサポートです。必要な期間は、たったの2ヶ月。この短期間であなたの英語力は一気に伸びます。あなたが目標としている英語力を達成するために必要なのは、あなたにマッチした正しい学習法 x 成果が出るまで継続できるサポートです。必要な期間は、たったの2ヶ月。この短期間であなたの英語力は一気に伸びます。

PROGRITでは

無料であなたの英語力を診断します。この診断を受ければ、もう勉強法で迷うことはありません。無料であなたの英語力を診断します。この診断を受ければ、もう勉強法で迷うことはありません。

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サービス料金

ベーシックプラン[ビジネス英会話] 328,000円 入会金50,000円 受講期間:2ヶ月 スタンダードプラン[ビジネス英会話] 468,000円 入会金50,000円 受講期間:3ヶ月

分割支払について

スタンダードプラン 24回払いの場合
月々19,745円(税込)

  • 分割払いはクレジットカード決済のみ可能
  • 2ヶ月 408,240円(税込) 分割手数料 65,645円(税込) 総支払額 473,885円
  • 年率14.75%の場合 ※年率はカード会社によって変わります。
  • 支払回数、最大72回

成果を出す自信があるから

30日間無条件※1全額返金保証

※1【全額返金】
①全額返金制度の申請は、初回面談日より30日以内(当該日が営業日でない場合はその翌営業日とします)に行うものとします。
②全額返金制度の申請は、必ず来店のうえ書面での手続きを行うものとし、電話その他での申請には応じかねます。
③全額返金制度を利用した場合、以降本スクールの諸施設を利用することはできません。
④2018年8月1日にお申込みいただいた方より適用開始いたします。

無料カウンセリング予約はこちら

コース概要

ビジネス英会話コース

ビジネスシーンで求められる英語力を習得するコース。

本コースは、英語でのミーティングについていけない。英語で自分の意見が言えないなど、実際のビジネスシーンで課題となるスキルを習得するためのコースです。

TOEIC®コース

TOEIC®スコア上昇を主目的とした英語力の向上を目指すコース

あなたのTOEIC®スコアを短期間で向上するためのコースです。
ただし、テクニックではなく、本質的な英語力向上で飛躍的にスコアをアップさせます。

PROGRITでは

無料であなたの英語力を診断します。この診断を受ければ、もう勉強法で迷うことはありません。無料であなたの英語力を診断します。この診断を受ければ、もう勉強法で迷うことはありません。

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PROGRITが提示する解決法

最先端の科学に基づいた課題解決フレームワーク最先端の科学に基づいた課題解決フレームワーク

今やスポーツの世界では、旧来の「根性論」を根底にしたトレーニングを続けていても、技術の向上につながらないということが明らかになっています。そのため、科学的な理論に基づくトレーニング法の実践が主流になっているのです。では、英語学習ではどうでしょうか?
英会話ができるようになりたいから、英会話をする。というような短絡的な考え方になっていないでしょうか?
PROGRITでは、第二言語習得論という体系化された学問をベースに、独自のフレームワークを用いてあなたが抱える英語力の課題を見つけ出し、その課題を解決するための学習カリキュラムを組みます

オリジナルテキストを使わないオリジナルテキストを使わない

英語学習の目標は人それぞれです。また、その目標を達成するための現在の課題も人それぞれです。
もし、PROGRITがオリジナルテキストを所有していると、全く異なる目標・課題の方でも、画一的なカリキュラムと教材しかご提供できません。それでは、あなたの英語力を伸ばすための最短距離は走れません。PROGRITはオリジナルテキストを使わず、あなたの目標と課題に最適な教材を選び出します。

日々の成長を可視化日々の成長を可視化

英語学習を継続するためには、成長を実感をすることが大切です。
PROGRITでは全ての学習を定量化し、可視化することにより日々の成長を実感していただけます。
また、定量化されたデータを用いて、英語学習を常に最適化します。

「僕は君たちに武器を配りたい」、「戦略がすべて」、「ミライの授業」の瀧本哲史氏が推薦!

最短でビジネス英語を習得したいならPROGRITに行った方がいい

最短でビジネス英語を習得したいならPROGRITに行った方がいい

これまで英語に時間もお金もかけたのに、結局、結果に繋がらない。

もう、そんな無駄はしてられない忙しいビジネスパーソンこそ、PROGRITに相談しましょう。

PROGRITは、元戦略コンサルタントが、自らが英語で苦しんだ経験から編み出した正しい勉強方法を示し、コンサルタントがひとりひとりに合わせて継続学習を支援するというモデル。

従来はなかった極めて本質的なプログラムだと思います。

-瀧本哲史- プロフィール

エンジェル投資家・京都大学客員准教授。
東京大学法学政治学研究科助手、マッキンゼーを経て、現職。 主な著書に「僕は君たちに武器を配りたい」「武器としての決断思考」「戦略がすべて」「ミライの授業」。

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PROGRIT創業者インタビュー

-もう「英会話スクール」はいらない-

岡田祥吾(おかだ・しょうご)
岡田祥吾(おかだ・しょうご)

グローバル時代のビジネスパーソンにとって、英語は活躍の場を世界に広げるコミュニケーションツールだ。だからこそ巷にはビジネス英会話スクールがあふれているわけだが、そこに通う人たちの何割が、実際に英語を使えるようになっているだろうか。
「週に1度のレッスンに通ったところで、英語は身につかない」。こう語るのは、英語学習コンサルティングPROGRITを運営する株式会社GRIT代表の岡田祥吾氏。英語を教えるのではなく、“ビジネスパーソンの英語学習をコンサルティングする”という同社の理念とサービスについて、話を聞いた。

英語学習の9割は「自習」で足りる

-そもそも、なぜ従来の英会話スクールでは英語が身につかないのでしょうか。

英会話のレッスンというのは、スポーツでいう練習試合みたいなもの。たとえば野球がうまくなりたい人は、コツコツと練習を積み重ねたうえで試合に臨みますよね。

英語も同じで、まず日々のトレーニングを行わなければ、上達はありえない。にもかかわらず、そこがすっぽりと抜け落ちた状態で、ひたすら練習試合、つまり講師との英会話だけを繰り返す方が大半です。

もちろん、レッスン以外の時間に自習ができていればいいのですが、多くの英会話スクールでは週に1度、時間を決めてレッスンを受けるので、それ以外の時間に何をするかはお客様に任されています。

そうすると、ほとんどの方は他力本願になり、「週1のレッスンを続けていれば英語がうまくなるはず」と、まるで奇跡のようなことを願ってスクールに通うようになります。

当然、それでは勉強量が足りないので、英語は身につきませんよね。逆にいえば、英語力の8~9割は自習によって習得されるものだと思います。

-自習、つまり独学で習得できるということですか?

はい。世の中にはリスニングから文法まで、すでに山ほど英語教材が出回っています。ネットでちょっと検索すれば、スピーキングを上げたかったらこれ、リスニングはこれと、どれだけメソッドがあるんだと驚くくらい出てきますよ。

ただ、そうなると結局何が正しいのかわからなくなって、試してみたけれど効果が出ないから次のメソッドに移る、という悪循環に陥りやすい。

自分にどんな力が欠けていて、それを補うためには何が必要なのか。確信がないまま勉強しても継続できないし、結果も出ません。何を自習するかが重要であり、間違った方向に努力しても意味がないんです。

私は、その部分にこそ、コンサルティングの必要があると考えています。

リスニングが苦手だから英語を聞くのは非科学的?

-PROGRITでは、どのように自習の内容を決めるのでしょうか。

最初に面談と当社独自のテストで利用者の目標と課題を洗い出し、市販されている書籍や音源、オンライン英会話レッスンや海外メディアの記事など、既存の教材を組み合わせて2カ月間の学習カリキュラムを組みます。

そのため、提案する教材や勉強法は人によってまったく異なります。リスニングが苦手な人もいれば、スピーキングを伸ばしたほうがいい人もいます。

さらに、今では第二言語習得論や応用言語学など、言葉の構造や脳が言葉を覚えるメカニズムの研究がかなり進んでいますから、そういった科学的な根拠に基づいて分析することで、その人にとってもっとも効率的な学習が見えてきます。

-たしかに、科学的な研究に基づいた努力をしている人は少ないでしょうね。

一般的に間違えやすい例を挙げると、リスニングが苦手だから通勤電車のなかで英語を聞くという人がいますよね。でもそれは安直で、できない理由をもうひとつ掘り下げたほうがいいんです。

リスニングは、脳のプロセスのなかで大きくふたつに分かれています。

ひとつが、英語を聞いたときに、その音がどの単語かを認識する「音声知覚」。もうひとつは、その単語が何を意味するかを理解する「意味理解」。この両方が成り立つときに、初めてリスニングができるようになります。

ところが、よくあるのは音声知覚に脳を使いすぎていて、ほとんど意味理解に回せていないというパターン。単語の音は聞き覚えがあるけれど、意味はわからないという状態です。

そういうときは、音声知覚に割いている脳のキャパシティをいかに減らすかが最重要課題になります。日本語の場合を考えると、音声知覚に頭を使う割合なんてほとんどありません。

日常会話では、相手が「あ」と発音しているか、「い」と発音しているかなんて考えることなく、言葉の意味にフォーカスしていますよね。その状態に近づけるために、たとえばシャドーイングという音声知覚を自動化するためのトレーニングを行います。

-同じリスニングでも、正しいトレーニングをしないと効果は薄いんですね。

そのとおりです。さらに、リスニングのプロセスをもっと細かく見ると、耳から入ってきた音声信号をもとに脳の知識データベースにアクセスして、正しい音のデータを取ってきています。

そういう一連の流れがあって初めて音声知覚ができるので、そもそもデータベースがない方は、いくらシャドーイングをやってもリスニングはできません。その場合は単語の音や意味、文法などの知識をインプットすることから始めないといけないんです。

自習の継続に必要なのは、教師ではなく「伴走者」

-言語習得のメカニズムやメソッドのほかに、PROGRITならではの強みを教えてください。

科学的な根拠を示せるメソッドを総合的に考えて、なぜそのトレーニングが必要なのかを論理的に説明できることしかやらない。その提案が、PROGRITの価値のうち20~30%を占めていると思います。

残りは、2カ月間の集中的なトレーニングに割く時間を管理し、マンツーマンでコミュニケーションを取りながら伴走することです。

私自身が新卒でマッキンゼーに入社した頃、週1の英会話レッスンでまったく成果が出ず、自習を中心とした勉強スタイルに切り替えた経験があります。そのときにまずぶつかったのは、「仕事が忙しすぎる」という壁でした。

結局、やれば結果が出るとわかっていても、忙しいビジネスパーソンが1日3時間の勉強時間を捻出し、継続することがいちばん困難なんです。

コンサルティングの中でよく行うのは、睡眠と食事を除いたオン/オフの時間をすべて書き出していただいて、そこから無駄をなくし、効率化できる部分は効率化すること。毎日の生活スケジュールの見直しです。

1日3時間を捻出するハードルは高いですが、それくらいの時間を勉強に割かなければ、英語は習得できません。

そのためには2カ月という期間も重要で、それより短ければ結果が出ないし、長いと途中でダレたりサボったりしてしまう。2カ月、8週間だけなら、頑張れば誰でも集中して打ち込めます。

「その飲み会は本当に必要ですか?」

「この会議はあなたが出なければ成立しませんか?」

そうやって聞いていくと、必要のない予定が結構出てくるものです。無駄を削って空いた時間に勉強の予定を組み込むので、皆さんそれほどキツいとは感じられず、「かえって毎日の時間に余裕ができた」とおっしゃる方も多いですよ。

-英語だけでなく、仕事や日々の生活も含めたコンサルティングなんですね。

そのために、チャットツールを使った毎日の進捗確認と、週に1度の面談を行っています。

いつ、どこで、何を、どれだけやるのかという週間スケジュールを分刻みで共有し、「これからシャドーイングを始めます」「シャドーイングを終わります」「これから電車に乗るので単語を始めます」「終わりました」

……こういう日々の進捗をリアルタイムで確認して、予定どおりにいかなければその理由を話し合い、完璧にできていたら「もっと頑張れますね」とハードルを上げます。

完璧にできているということは、まだ伸びしろがあるということですから。

-なるほど。専属のコーチのようでもあり、秘書のようでもあり。それがコンサルタントの役割である、と。

もうひとつ、コンサルタントがつくことのメリットとしては、その人がどれくらい成長しているのかを客観的に見られることも大きいです。

英語に限った話ではありませんが、自分自身の成長って、なかなか実感できませんよね。でも、他人から見ると1週間の成長が如実にわかったりするので、それをSPM(Sentence Per Minute、スピーキングの速さを測る指標)やWPM(Word Per Minute、リーディングの速さを測る指標)といった指標で定量化し、見える化して伝える。

これがあるのとないのとでは、勉強のモチベーションが大きく変わります。

当社のコンサルタントは皆、様々な業界で実践的なビジネス英語を学習し、使ってきた英語のプロフェッショナルです。発音やヒアリングなど、英語自体についてのチェックやアドバイスも行いますが、教師ではありません。

重要なのは英語を教えることではなく、パートナーとして、2カ月間の特訓に伴走すること。目先のゴールは英語力を上げることですが、毎日3時間を勉強に充てられるようになれば、MBAの資格を取ったり、趣味を充実させたり、何だってできるようになります。

忙しいから自分には無理だと諦めず、挫けずにやり抜いた成功体験を得ることで、可能性を広げてほしい。その一歩を踏み出すための、PROGRITでありたいと思います。

NewsPicks Brand Design制作
(編集・文:宇野浩志 撮影:後藤渉)
-NewsPicksインタビュー記事より転載-

もう、英語ができなくて悩む自分からは卒業。英語を習得して、ビジネスでの成功を手に入れましょう。もう、英語ができなくて悩む自分からは卒業。英語を習得して、ビジネスでの成功を手に入れましょう。

PROGRITでは

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成果を出す自信があるから

30日間無条件※1全額返金保証

※1【全額返金】
①全額返金制度の申請は、初回面談日より30日以内(当該日が営業日でない場合はその翌営業日とします)に行うものとします。
②全額返金制度の申請は、必ず来店のうえ書面での手続きを行うものとし、電話その他での申請には応じかねます。
③全額返金制度を利用した場合、以降本スクールの諸施設を利用することはできません。
④2018年8月1日にお申込みいただいた方より適用開始いたします。

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